#久保建英 代表戦、「右」で使え‼

久保本人は「右サイド」で使ってもらいたいだろうが、森保一監督の中ではトップ下の比重が最も高いだろう。

サッカー批評 2023.10.12

 2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア2次予選が11月からスタートする日本代表にとって、10月のカナダ(13日=新潟)・チュニジア(17日=神戸)2連戦は重要なテストの場。今回は鎌田大地(ラツィオ)、堂安律(フライブルク)が招集見送りとなったうえ、前田大然(セルティック)と三笘薫(ブライトン)が辞退という状況で、攻撃陣の顔ぶれが大きく変わりそうだ。

 そこで注目されるのが、久保建英(レアル・ソシエダ)の起用法だろう。

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